商品情報

 
プラスカルシウムの商品画像
 

プラスカルシウム

 

毎日のお食事に、
ビタミン・ミネラルを簡単プラス!

 
簡単・手軽・経済的に、カルシウムを補給!
スベラカーゼ(でんぷん分解酵素入りゼリー食の素)との相性抜群!

 

特長

プラスカルシウム使用例
  • カルシウムを手軽に補給できます(1日3g使用時:213mg)
  • カルシウムの吸収に関与するビタミンD3を強化しています
  • お米がふっくらおいしく炊ける酵素(β-アミラーゼ)を配合しています
  • スベラカーゼとの相性抜群です

 
※本品はゼリー食の素ではございません。

カルシウム補給へのこだわり 

 
カルシウムは不足しがちな栄養素です
高齢者はカルシウムが不足しています。1日3gプラスカルシウムをお食事に加えていただくことで、約200mgのカルシウムを摂取することができ、摂りたい量を満たすことができます。
 

プラスカルシウム図1

ご使用方法

  • 主食・主菜・副菜・汁物など、幅広いお食事に混ぜてご使用いただけます
  • 1食あたりの目安量は1gです
  • 1日あたり本品3gを目安にお召上がりください

 

汁物・お粥・飲料への使用例

できあがった汁物・お粥・飲料に、1食あたり本品1gを加え、よく混ぜます
※透明な飲料等はやや白濁します
プラスカルシウム使用方法1

 

ゼリー食への使用例

1食あたり本品1gを、ミキサーにかける時に食材と一緒に加えてください
プラスカルシウム使用方法2

 

ミキサー食への使用例

1食あたり本品1gを、ミキサーにかける時に食材と一緒に加えてください
プラスカルシウム使用方法3

 

炊飯時への使用例

①洗米後、普段通りに水を張ります
②1人分の米(80g)に対して本品1gを加えます
③かき混ぜて炊飯してください
プラスカルシウム使用方法4

 

その他(主菜・副菜)への使用例

1食あたり本品1gを加えます
※ハンバーグやコロッケなどに加える場合は、材料を混ぜる時に加えます
※煮物などに加える場合は、調理後に加えます
プラスカルシウム使用方法5

 

●計量目安(すり切り1杯)

小さじ
小さじ(5cc)
2g
中さじ
中さじ(10cc)
4g
大さじ
大さじ(15cc)
6g

概要・注意点

原材料名

デキストリン(国内製造)/炭酸カルシウム、グルコン酸亜鉛、ピロリン酸第二鉄、酵素(大豆由来)、葉酸、VA、VD

アレルギー
(特定原材料等28品目)

大豆

荷姿

50g袋×200/ケース

1kg袋×10/ケース

賞味期限

製造後2年

 

使用上の注意 

  1. 召し上がる方の状態に応じて、専門の医師、管理栄養士等にご相談ください。
  2. 本品を粉のまま食べないでください。
  3. 吸湿しやすいので、開封後はできるだけ早くお使いください。
粉のまま口に入れない

栄養機能食品(カルシウム・亜鉛)
● カルシウムは、骨や歯の形成に必要な栄養素です。
● 亜鉛は、味覚を正常に保つのに必要な栄養素で、皮膚や粘膜の健康維持を助けるとともに、たんぱく質・核酸の代謝に関与して、健康の維持に役立つ栄養素です。
● 1日あたりの摂取目安量に含まれる当該栄養成分の量が栄養素等表示基準値(18歳以上、基準熱量2,200kcal)に占める割合:カルシウム31%、亜鉛36%
● 本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進したりするものではありません。
● 亜鉛の摂り過ぎは、銅の吸収を阻害するおそれがありますので過剰摂取にならないよう注意してください。
● 1日の摂取目安量(3g)を守ってください。
● 乳幼児・小児は本品の摂取を避けてください。
● 食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
● 本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。

栄養成分表

  単位 100gあたり 3gあたり
エネルギー kcal 314 9.4
水分 g 4.7 0.1
たんぱく質 g 0.1 0.003
脂質 g 0.2 0.006
炭水化物 糖質 g 77.9 2.3
食物繊維 g 0 0
ナトリウム mg 26 0.8
カリウム mg 1 0.03
カルシウム mg 7,090 213
リン mg 88 2.6
mg 107 3.2
亜鉛 mg 108 3.2
ビタミンA μgRE 5,660 170
ビタミンD3 μg 1,760 53
葉酸 μg 14,000 420
食塩相当量 g 0.07 0.002

プラスカルシウムのよくあるご質問

加熱しなくても使用できます。

米飯は使用できませんが、全粥は使用できます。米飯は、水分量が少ないためプラスカルシウムが米飯中に分散しないので、炊飯後に加えることはお勧めできません。全粥は、後から混ぜていただいても構いませんが、よく全粥に混ざっていることを確認してから提供してください。

使用できます。ダマができたり、風味を損なうこともありません。

できます。

スベラカーゼに使用している酵素とは違う酵素を使用しています。本品は、お米がふっくらおいしく炊ける酵素(β-アミラーゼ)を配合しています。